小林麻央のウェディングドレス


小林麻央さんのウェディングドレスは桂由美さんが担当

歌舞伎界のプリンス市川海老蔵さんと結婚した小林麻央さんのウェディングドレスは、桂由美プロデュースのもので、スワロフスキークリスタルがまばゆいばかりにちりばめられたゴージャスかつ清楚で上品な雰囲気も持ち合わせたドレスです。

挙式の時には歌舞伎界の結婚式らしく白無垢で、市川家に由縁のある牡丹の唐草文を配した格式高さを感じさせるものでしたが、市川家オリジナル柄を取り入れた高級なものとして話題を集めました。

この時の担当はハツコエンドウウェディングスで、こちらもまた和装とドレスで担当者を分けると言うこだわりあるものでした。

お色直しにウェディングドレスが登場したわけですが、お色直しにしてはあまりにも豪華で四メートルのビッグとレーンはとても印象的だったと言う方も多いのではないでしょうか。

一部報道では会場の後ろの方に座っている方からもウェディングドレスが良く見えるようにと配慮され、ドレスの上半身にポイントを詰め込んだドレスとも言われています。

あくまでも流行に左右されない正統派の上品さを大切にしたデザインとその中でも存在感抜群のスワロフスキークリスタルを一万個もちりばめたと言うのは麻央さんの美しさを後押しするようなドレスだったと言えます。

ウェディングドレスだけでは無かった格式高いジュエリー

小林麻央さんのウェディングドレスに合わせたジュエリーは、個人が身に着けるのは稀だと言う逸品で、ティアラはオーストラリアの有名な名家、ハプスブルグ家の最後の皇妃が娘に贈ったといわれているもので、最近までは海外の真珠展に展示されていたものなのだそうです。

世界的な価値あるものとして名高いものでもあり、歴史的な価値を含めれば値段のつけようが無いのではないかとささやかれているものなのだそうです。
それほどの価値あるティアラと存在感のあるウェディングドレスでそれこそ歴史に残る挙式になったと言えるでしょう。

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